称号制覇

2017.09.13 *Wed
トロコンをしたドラクエ11
次は、ゲーム内の称号を制覇だ!と意気込んだのですが、カジノ関連が厳しい。
中でも、ポーカーの「ロイヤルストレートスライム」と「ダブルアップ10連続成功」が非常に厳しい。
ゲームなので確率はどうなっているのかわかりませんが、1回交換の場合、そろう確率は0.0012%程度のようで、1000回ぐらい回せば成立するようです。
どうも、ルーレットのジャックポッドのような大きな救済措置は施されていないようなので、回数をこなすしかないようです。
10連続のダブルアップも似たようなものなんでしょう。
そのほか、マジスロ関連でも、何とかモードに突入するというのがありますが、これも確率なので出ない人にカテゴライズされてしまうと厳しそうです。

それ以外の称号は地道に集めれば何とかなりそうに思っていますが、ただボタンを連打する作業が立ちはだかっているのでモチベーションが下がってきました。

その代わりにヒーローズⅡをやってみたいなと思っている昨今です。
ドラクエモチベ自体はあがっている感じがします。
ただ、Ⅺのきれいな映像後にヒーローズⅡの映像を見ると劣化して見えてしまうのが残念です。
旬の時に旬のものをというのが大事なんでしょうね。

ドラクエの次にゼルダと思って買ったのですが、これもまだ未開封。
先にゼルダをやってみようかな。
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DATE : 2017/09/13 (水)
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トロコン11

2017.09.02 *Sat
ドラゴンクエスト11のトロフィーをコンプリートしました。
普段はトロフィーなんて一切気にしないのですが、お気に入りになったゲームのトロコンは楽しいですね。
最後に残ったトロフィーは、ボウガンマスターでした。
結構探し回ったのですが、自力では全く見つけることができず、公式ガイドブックを見てクリアしました。
ガイドブックの購入については、ドラクエ11の面白さに対する礼儀というか、いいものには対価を払わないと、という気持ちで購入することにしました。対価といっても800Pオールカラーで1,600円って安すぎじゃないかなって気もしますが。
情報としては本よりもネットで検索したほうが速いのですが、たまに攻略本を使うと、分厚い本をめくる、無駄なことをする楽しさがあります。
ドラクエの攻略本といえば、過不足なく情報が盛り込まれた公式ガイドブックに情報スカスカのVジャンプが懐かしく思い出されますが、そんなオーソドックスな攻略本とは打って変わってマニアックな攻略本が過去には発売されました。
それが、「ドラゴンクエストVIIのあるきかた」。攻略というよりは、ゲームをより楽しむところを飛び越えて楽しまないでいいところまで楽しんでしまっているようなネタ満載で構成されるファンブック的な内容の本でした。
ドラクエ7は、プレイしなかった9、10を除いて一番好きではないのですが、この攻略本は見ているだけで楽しいものでした。
ゲームは変わりますが、「マザー2ひみつのたからばこ」という本が自分の最も好きな攻略本(これもファンブック的な要素が強いですが)なのですが、時点であるきかたというぐらい好きな攻略本です。
本つながりで、小説ドラゴンクエストというシリーズのドラクエの小説が7まで発売されていました。
精霊ルビス伝説に、1~7までのストーリーをそれぞれライトノベルにしたものなのですが、これがなかなか面白く、私がドラクエをプレイするときは主人公の名前をイザとするのですが、これは6の小説の主人公の名前だったりします。
公式ガイドブック購入の折、そんなことを思い出しついでに小説も購入してしまいました。
11をプレイして改めてドラクエシリーズを楽しみたくなるそんな今日この頃です。

ところで、トロコンよりも難しいのがゲーム内の称号コンプリート。
250を超える称号が用意されているようですが、トロコン時点で私は203個しか獲得していませんでした。
ガイドブックの一覧を眺めていて一番難しそうなのが、モンスターリストの収集。
なにしろ、今作は雑魚敵と戦わずともクリアできるのが11、ストーリーの優先順位が高かった私としては、ほぼすべての雑魚はスルーしていたため、リストがスカスカなのです。
クリア後にうろうろしていくらか埋まっていたとはいえそれでも200近く足りない状況。
称号もすべて集めたいと思ったのですが、結構厳しそうです。
そのほか、ひとつ気になる称号が「ロトゼタシア冒険王」、条件はすべての土地を訪れることのようですが、いったいどこに行っていない場所があるのか、ローラーをかけないと見当もつきません。

ドラクエ11は、本当に完成度が高く、買ってよかったゲームでした。
非常に楽しいドラクエ11、とりあえずほぼやり切ったかなという感じです。

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DATE : 2017/09/02 (土)
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PS4ドラクエ

2017.07.29 *Sat
ドラクエだぁぁぁぁぁ!!
遂に発売日を迎えました。
いったい何年ぶりのドラクエになるのかわかりませんが、8以来のドラクエを存分に楽しみたいと思います。

白PS4とともに10時前に到着しました。
午後になるかなと思っていたのですが、気持ちよく届きましたので、今週末は空き時間すべてドラクエです。
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DATE : 2017/07/29 (土)
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10000

2017.07.16 *Sun
マリオカート8DXでのレートが10000になりました。

マリオカート8未経験から10000までは以下のような成績でした。

レート:10012
対戦回数:2589 (1位:253、2位:283、3位:265)
平均獲得ポイント:3.48 (順位にして9、10位ぐらいですかね・・・。)

プレイ時間に換算すると1レース5分と考えても、約216時間
通常のプレイヤーではありえないほどやり込んだプレイ時間ではないでしょうか。
それだけやってようやく10000なので、相当へたくその部類です。

このゲームは基本的に数を重ねれば自然とレートが上昇するシステムなので、10000ぐらいであれば、もっとスムーズに到達したかったところです。
これだけ対戦回数がかさんだ原因としては、7000、8000台からのマイナス幅の増加とリスクリターンが合わない部屋での対戦を行い過ぎたことがあげられます。
例えば、自分が8000、周囲が、2000~3000台だった場合、1位でも得られるポイントは約10、4位ぐらいになるとマイナス適用にもらえるレートが変わります。
このような環境下で走り続けると、3連続で1位を取ったとしても、一回でも最下位もしくはそれに準じる順位を取ろうものなら、約25前後のポイントを失ってしまうので、上昇分はほとんどなくなってしまいます。
上記よりも全体のポイントが高い状況でも、自分8000、周囲5000~6000では最下位でのマイナスは20程度になり、連続コンボで沈むレースが続くと、あっという間にレートが消えてしまいます。
当初、部屋の選別は1000の部屋だけは避ける程度でほとんど選別していなかったため、何度も大幅ダウンを経験しました。
その理由としては、自分よりも低いレートの人であれば簡単に勝てるとの理由もありましたが、結果を考えると1位を獲得した回数は増えるものの、レート的には全くおいしくなかったです。
レート上昇を目論むのであれば、第一に同レート帯もしくは少し高いぐらい部屋を選択しないとリスクとリターンが全く合わなくなってしまいます。
8000後半からはあまりにレートが上がらなくなってきたので、部屋の選別を第一に行い、スムーズに目標数値まで伸ばすことができました。
1位は激減しましたが、目標を10000にした以上、レートには代えられないです。

ところで、レートの変動値の計算方法は、自分のレートと周囲のレートを比較して算出しているものだと思ったのですが、どうも、そうではないとしか考えられないケースに何度も遭遇しました。
例えば、14000の人、8000の自分、周囲2000のレースでは、14000が1位であれば18上昇するのに対し、自分が1位になると8しか上昇しないというようなケースです。もちろん、下位に転落した時のマイナス幅も8000の私のほうが大きく全く理解できない状況でした。対戦回数が影響しているのか、10000を超えると1/10のレートとしてみなされるなどとも思案しましたが、納得のいく答えが見つかりませんでした。
実際にはどのような計算式になっているのか、気になるところです。

以上、レート10000を目標にプレイしましたが、その理由として、人が多い状況で一定の結果が欲しかったというのと、21日にはスプラトゥーン2が発売となり一気に過疎化してしまうという懸念がありました。
オンラインゲームは人が多い最初のうちが一番楽しいですので、発売日に買った記念に何かやっておきたかったというのがありました。今の時期は滑り込みセーフぐらいだったのではないかなと思います。
Wiiのときには、過疎期にはじめてしまって最後はチートだらけになり、9999はもちろん、9000台にもたどり着けなかったので、今回は一つの目安を超えることができてよかったです。

最後に、対戦で勝つには、

1.とにかく避けられる攻撃は多少大回りになっても避けること
2.アイテムは必ずとること
3.コインを集めること
4.基本的には守り、攻めは、安全確認のうえ行うこと

10000ぐらいまでであれば、以上に気を付けて世界最速+15秒程度のコース取りができれば、その時の運によって上位がとれます。
攻めることも必要ですが見極めが難しいです。
何をしてもダメなこともあるということを念頭に置くのもいいかもしれません。

バトルも面白そうなんですが一回もやったことがないので、今後は、バトルをやってみようかなと思います。

そういえば、最後の1200ぐらいはキングテレサではなくて、モートン、骨クッパにしました。
コイン10枚でも並走する軽量級に負けたり、軽量級に後ろからぶつかられて落とされたり、必要以上に攻撃されたり、テレサって幸が薄いというか、変な仕様があるようにしか感じないことが多いんですよね。バグだろと思うことがしばしばです。
1位を走っていたら、3周目にキラー3つが後ろから連続で通り過ぎたうえに連続コンボで最下位に沈んだり、キノコを合計10個(4回)盗まれたり、数字を目指すと我慢の限界を超えることが多すぎました。
キングテレサでテレサ(アイテム)を使うと、コイン、単品緑甲羅・バナナばっかり、目の前のキノコ3つを盗め!と何度思ったことか・・・。アイテムの引きも前を走る人はキノコ3つ、後ろのこちらは1つとか、なんも言えねぇ・・・ってなります。
モートンや骨クッパはそういうことが圧倒的に減るので設定以上の変なキャラ差を感じてしまいました。

ゲーム外のテクニックとしては、迷信かもですがswitchを再起動したら走行速度が速くなった気がしたので、たまにはスリープではなく、電源オフ、再起動をお勧めします。
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オー・ビアー

2017.06.24 *Sat
不在票が一枚。

「RSNJapan」

このところ通販を利用したこともないしなんだろう。
RSN・・・リーデルか、
やはり最近何か買ったこともないし、いったい何が届くのか。

ピンポーン

荷物が到着。
結構大きめの箱、やはり身に覚えがない。
変な請求書が入っていなければいいが・・・、

「オンラインアンケートプレゼント送付のお知らせ」

おおー、そういえばアンケートに答えたことはあったが、まさか当たるとは。
商品は、

「リーデル・オー・ビアー4個セット」

おおー!
欲しいなぁとは思いつつも見送っていた商品がこんな形で手に入るとは思ってもいなかった。
これまでの人生で懸賞品が当たるなどということはなかったし、くじを引いてもビンゴゲームでもまともな商品が当たったことなど皆無に等しかった。
そういう意味では、人生一の商品が当たったことになる。
しかも、2つではなく、4つといううれしさ。
日本限定発売、350ml缶がちょうど半分ずつ注げる容量となっており、単なる限定品ではなく、日本のビール文化を考慮した設計となっており、ある意味日本オーダー品。
例えば、シュピゲラウのグラスは使い心地は良いが、350ml缶に対応しているというわけではなく、注ぐと中途半端に缶にビールが残ってしまう。そいう微妙な使いにくさをカバーした素晴らしさを感じる。
素晴らしい商品をありがとう!

https://shop.riedel.co.jp/products/detail.php?product_id=440
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DATE : 2017/06/24 (土)
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マリオカート

2017.05.29 *Mon
発売から1か月を経過したマリオカートですが、ちょくちょくとプレイしています。
基本的にはレースを中心にオンライン対戦をやっています。
現在のレートは6154、対戦回数759(1位62、2位66、3位84)となっており、レートが上がるにつれて表彰台が遠くなってきました。
特に1位は10回に一回も取れなくなってきたような状況で、発売直後はまっすぐ走っていれば1位ということが多かったですが、少しレートが上がるとそうもいかずというところです。

今回のマリオカートは1位をとるには基本的に独走しかないというゲーム仕様になっています。
特に序盤に被弾するとそのまま、2発目、3発目の被弾を繰り返し、下位からアイテムを駆使して上位に上がろうにも、中盤の妨害で再び被弾下位というレース展開が非常に多く、逆に1位を暫くキープすることができれば、2位以下がつぶし合いを行うのでそのままトラブルなくゴールできるのです。
ただし、1位のときにも必ずと言っていいほどトゲゾーの襲来を受けることになるのでそれまでにどれだけ距離を離せているかも重要になります。また、2位のプレイヤーが最大赤甲羅を4つ保持している状況があり、トゲゾー、赤、赤、という被弾によって一気に順位が転落するケースも多々あります。
特に、赤甲羅をコースの障害物でガードするスキルのない人、そのような状況に陥った場合は、運が悪かったということであきらめるしかないでしょう。
ただし、うまいプレイヤーというのはそのレートでは常に上位をキープしているもので、そこには何か上位に残る秘密というのがあるのかなと想像しているのが現状です。
少なくとも、凡ミスがないこと、被弾を極力避けるすべを知っていることが勝率を上げる秘訣何だろうとは考えています。

私の場合は、被弾すると2連、3連コンボは当たり前、4連コンボを食らうこともしばしばというレベルなので、食らう位置が悪いのかなんなのか、やられた瞬間にレースが終了するので何ともストレスのたまる展開になってしまいます。

その他の被弾率の高さの要因としてはラグがあげられると思います。
しっかりとプレイしたいというよりは、気軽に楽しむというスタイルで、無線プレイとなっているためか、見えない何かに被弾するということが頻発します。
スト4をやっていたときは、ラグにできる限りシビア(といってもPSプレイヤーでしたが)に対応するために、ケーブルやルーター、モニタといった可能な範囲でラグ対策を行っていましたが、スイッチでは、特段何もせず本体無線でプレイすることが多くあります。
おそらく似た環境でプレイしている人も多いと思うので、自分だけがラグ対策をしても意味はないとは思いますが、それでも何もしないよりは、見えない何かに阻まれることは減るのではないかなと考えています。
前後の相手のアイテム状況を確認することは大事ですが、ラグで見えない状況にあっては手の打ちようがありません。
他にはアイテムスロットが止まらないという弊害もあります。
赤甲羅が来ているのにアイテムが決まらないというもやもや、ゴールまでのラストスパートでアイテムが決まらないもやもや、かなりの弊害といえます。

とはいえ、1位の表彰台を目指すには、単純にレーシングテクニックの部分が不足している点が最大の要因だということは疑いようがありません。タイムアタックでの世界最速ゴーストとは、10秒近くベストタイムが離れている状況なので、各コースで最速のラインどりを知っておく必要があるのだろうと思います。
逆に多少でも勉強したコースは何となく走っているコースよりも上位をとることができているので、上位をとるには基礎が一番ということなのでしょう。
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嘗てはシンシア自由区2-31番地を拠点としていた元大剣使いの狩猟記録です。
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