オー・ビアー

2017.06.24 *Sat
不在票が一枚。

「RSNJapan」

このところ通販を利用したこともないしなんだろう。
RSN・・・リーデルか、
やはり最近何か買ったこともないし、いったい何が届くのか。

ピンポーン

荷物が到着。
結構大きめの箱、やはり身に覚えがない。
変な請求書が入っていなければいいが・・・、

「オンラインアンケートプレゼント送付のお知らせ」

おおー、そういえばアンケートに答えたことはあったが、まさか当たるとは。
商品は、

「リーデル・オー・ビアー4個セット」

おおー!
欲しいなぁとは思いつつも見送っていた商品がこんな形で手に入るとは思ってもいなかった。
これまでの人生で懸賞品が当たるなどということはなかったし、くじを引いてもビンゴゲームでもまともな商品が当たったことなど皆無に等しかった。
そういう意味では、人生一の商品が当たったことになる。
しかも、2つではなく、4つといううれしさ。
日本限定発売、350ml缶がちょうど半分ずつ注げる容量となっており、単なる限定品ではなく、日本のビール文化を考慮した設計となっており、ある意味日本オーダー品。
例えば、シュピゲラウのグラスは使い心地は良いが、350ml缶に対応しているというわけではなく、注ぐと中途半端に缶にビールが残ってしまう。そいう微妙な使いにくさをカバーした素晴らしさを感じる。
素晴らしい商品をありがとう!

https://shop.riedel.co.jp/products/detail.php?product_id=440
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DATE : 2017/06/24 (土)
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マリオカート

2017.05.29 *Mon
発売から1か月を経過したマリオカートですが、ちょくちょくとプレイしています。
基本的にはレースを中心にオンライン対戦をやっています。
現在のレートは6154、対戦回数759(1位62、2位66、3位84)となっており、レートが上がるにつれて表彰台が遠くなってきました。
特に1位は10回に一回も取れなくなってきたような状況で、発売直後はまっすぐ走っていれば1位ということが多かったですが、少しレートが上がるとそうもいかずというところです。

今回のマリオカートは1位をとるには基本的に独走しかないというゲーム仕様になっています。
特に序盤に被弾するとそのまま、2発目、3発目の被弾を繰り返し、下位からアイテムを駆使して上位に上がろうにも、中盤の妨害で再び被弾下位というレース展開が非常に多く、逆に1位を暫くキープすることができれば、2位以下がつぶし合いを行うのでそのままトラブルなくゴールできるのです。
ただし、1位のときにも必ずと言っていいほどトゲゾーの襲来を受けることになるのでそれまでにどれだけ距離を離せているかも重要になります。また、2位のプレイヤーが最大赤甲羅を4つ保持している状況があり、トゲゾー、赤、赤、という被弾によって一気に順位が転落するケースも多々あります。
特に、赤甲羅をコースの障害物でガードするスキルのない人、そのような状況に陥った場合は、運が悪かったということであきらめるしかないでしょう。
ただし、うまいプレイヤーというのはそのレートでは常に上位をキープしているもので、そこには何か上位に残る秘密というのがあるのかなと想像しているのが現状です。
少なくとも、凡ミスがないこと、被弾を極力避けるすべを知っていることが勝率を上げる秘訣何だろうとは考えています。

私の場合は、被弾すると2連、3連コンボは当たり前、4連コンボを食らうこともしばしばというレベルなので、食らう位置が悪いのかなんなのか、やられた瞬間にレースが終了するので何ともストレスのたまる展開になってしまいます。

その他の被弾率の高さの要因としてはラグがあげられると思います。
しっかりとプレイしたいというよりは、気軽に楽しむというスタイルで、無線プレイとなっているためか、見えない何かに被弾するということが頻発します。
スト4をやっていたときは、ラグにできる限りシビア(といってもPSプレイヤーでしたが)に対応するために、ケーブルやルーター、モニタといった可能な範囲でラグ対策を行っていましたが、スイッチでは、特段何もせず本体無線でプレイすることが多くあります。
おそらく似た環境でプレイしている人も多いと思うので、自分だけがラグ対策をしても意味はないとは思いますが、それでも何もしないよりは、見えない何かに阻まれることは減るのではないかなと考えています。
前後の相手のアイテム状況を確認することは大事ですが、ラグで見えない状況にあっては手の打ちようがありません。
他にはアイテムスロットが止まらないという弊害もあります。
赤甲羅が来ているのにアイテムが決まらないというもやもや、ゴールまでのラストスパートでアイテムが決まらないもやもや、かなりの弊害といえます。

とはいえ、1位の表彰台を目指すには、単純にレーシングテクニックの部分が不足している点が最大の要因だということは疑いようがありません。タイムアタックでの世界最速ゴーストとは、10秒近くベストタイムが離れている状況なので、各コースで最速のラインどりを知っておく必要があるのだろうと思います。
逆に多少でも勉強したコースは何となく走っているコースよりも上位をとることができているので、上位をとるには基礎が一番ということなのでしょう。
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マリオカート再び

2017.05.02 *Tue
4月28日に発売されたマリオカート8DX
マリオカートは大好きなゲームだけにWii Uのころから8がやりたいと思っていました。
ただ、Wii Uを買ってまでというほどでもなかったのでスルーしていました。

マリオカート8DXは、Switchでの発売なので、売り切れが続いている本体を手に入れないと遊べない訳で、現状、手に入れるには抽選、その日限りの入荷を期待して店に足を運ぶぐらいしか購入方法がない状況になっています。
28日はもしSwitchが売っていたら買ってみようという気持ちでヨドバシカメラに向かいました。
内心、マリカの発売日にあわせて本体の入荷があるだろうと考えており、実際に売り場に到着すると普段は売り切れのラベルが貼られたSwitch本体のディスプレイに値札がついていました。
ネット販売の方は相変わらず売り切れの表示のみでしたが、ある程度の数が確保できないと表示されないということを考えると品薄の状態はまだしばらく続くのでしょう。本体カラーもネオンカラーは既に売り切れていました。

マリオカートをプレイし始めたのですが、8の動画をいくつか見ていたこともあり、真新しさがない。
8の完全版商品だとは理解しており、それでも十分楽しめると思っていたのですが、のめりこむほどではなかったようです。
まだまだ、コース、テクニックを覚える段階のため、オンラインでは実力が少し上の相手になるとアイテムをいくら使っても追いつけないというのが壁になっている気がします。
やりこんでそれらを身につけれて、ようやく同じ土俵のうえに立てる状態なので、これまでさんざんプレイしてきた人達に追い付くのは相当厳しそうであり、真新しさがない分、そこまでのモチベーションがでない気がしています。

他のソフトには何があるのだろうと調べてみると、まだ数本しかソフトが発売されていないうえに、まともなソフトがゼルダしかない。
ゼルダを買うか迷ったのですが、マリカの人口、のちに現れるチーターを考えると、今マリオカートをプレイするのが一番楽しいことは間違いないと購入は見送りました。
6月には聖剣伝説が発売されるようなので、安くなれば買ってみようと考えています。
7月には待望のドラクエも発売されますし、今年は本体を一新することになりそうです。
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春市

2017.04.21 *Fri
木村硝子店の春市が去る4月15日16日に開催されたので行ってみました。
会場には思いのほかというより、想像をはるかに超える人だかりができており、アウトレット商品が豊富にそろっていました。
お値段も通常使いのグラスなら50~300も出せば十分なものが手に入るという破格のアウトレットセール。
ハンドメイドグラスも3分の1から4分の1程度で取り扱われており、狙っていた商品もアウトレットで買えてしまいました。
本来的には正規品という気持ちもあるのですが、必要なグラスはほとんどそろっており、ちょっと使ってみたいなという商品だったのでいい買い物ができました。

それがこちらのクープグラス
http://www.kimuraglass.co.jp/blog/posts/--133

他のシャンパングラスとはコンセプトが全くの逆の面白いグラス。
どうでしょう。これを持っていないことはいけないことのように感じるのは私だけでしょうか。
そのうち買おうと思っていたのですが、いいタイミングで手に入りました。

他にもバンビシリーズのグラスも同時に購入しました。
こちらは、ワインというより、日本酒にぴったりだと感じて購入。
ロナのいわゆるコップも100円だったので購入。

タイムセールもあったようですが、その前に欲しいものは手に入れてしまったので、商品が何だったかはわからず。
因みにハンドメイド製品は1200円が多かったです。アウトレットといってもほんの少しのキズがある程度でほとんどわからないものばかりでした。例えるなら誤ってラップの端までロールされてしまってどこから引っ張っていいのかわからない状態。
分かりやすくてもセロテープレベルでした。
来年もチャンスがあれば行ってみたいです。
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DATE : 2017/04/21 (金)
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花粉

2017.03.20 *Mon
花粉で鼻が封鎖されてからはや数週間。
間に風邪も引いてしまい、花粉なのか風邪なのかわからないまま花粉のシーズンが過ぎるのを待っています。

家にいても暇なのですが、AmazonプライムとGYAO!、料理をしながら過ごすことが増えました。
花粉という言い訳の上に、食っては寝、食っては寝という最悪のコンビネーション。
もう少ししたら、活動を開始できるはず・・・!

そんな中で面白かったビデオを紹介します。

ドラマ部門
1.モーツァルト・イン・ザ・ジャングル
 ニューヨーク交響楽団を舞台に天才マエストロロドリゴ・デスーザとオーボエ奏者ヘイリー・ラトリッジを中心に繰り広げられるコメディ。セックス&オーケストラ、すぐちゅっちゅ、“Love Music” オーケストラが好きになる面白、素敵な作品です。一話30分、シーズン3まで公開中。

2.炎の英雄 シャープ
 ナポレオン戦争時代のイギリス陸軍将校シャープが活躍する王道ストーリー。平民のシャープがウェリントン将軍を助けたことから、貴族将校が当たり前の時代に中尉に抜擢され、“選ばれしもの達”を従え活躍する。様々な陰謀をはねのけ次々と戦果を挙げる姿はまさに英雄です。そして、英雄はやっぱりもてる。それゆえ、トラブルも。一話1時間40分ほど。GYAO!で無料公開終了。

3.ヴァイキング ~海の覇者たち~
 ヴァイキングの英雄ラグナル・ロズブロークが次々と侵略を進めるかなりグロテスクで暴力的な作品。観る人を選ぶシーン、内容が多々ありますが、それは、映像クオリティの高さ故ともいえます。とにかくリアルで遠慮がない。衝撃的な映像と中身のある物語が見る人を惹きつけます。一話45分、シーズン4まで公開中。

4.魔術師マーリン
 アーサー王物語を題材にした青年マーリンの成長を描いたコメディタッチな清純ファンタジードラマ。初めは製作費のなさが見える安っぽさに「なんやこれ。」と思いますが、暫く見ていくうちにマーリンとアーサー、取り巻く人たちの魅力に虜にされてしまいます。ストーリーはベースとなるアーサー王物語があるため、非常に安定していて面白い。一話45分ほど。シーズン5までGYAO!で無料公開終了。


映画部門
1.プラダを着た悪魔
 タイトルからはブルジョアのいけ好かない感じを受けますが、中身は全く異なる真のプロフェッショナルを描いた勉強になると同時に自分について非常に考えさせられる作品。志はこうありたいものです。もちろん作中ファッションも最高にかっこいいです。

2.バック・トゥ・ザ・フューチャー
 言わずと知れた名作。パート3まで公開中。

アニメ
1.中華一番
 97年4スタートのアニメ。小学生のころ見た記憶しかありませんでしたが、20年のときを経ても面白い! この時記憶した梅干チャーハンは未だにお気に入りレシピです。梅干のほかに黄金チャーハン、もやしのひげ以外、何故レシピを覚えていないのか疑問でしたが、他に使えそうなのはほぼなかったようです。

2.はたらく魔王様!
 勇者一向に敗れ異世界から日本に逃れてきた魔王まおうさだおはマグロナルドで、魔王を追ってきた勇者ゆさえみはコールセンターで働く。魔王と勇者が繰り広げる日常系ファンタジーラブコメディ。こうであってほしいとの中二心をくすぐる展開とライトノベルなのに計算された程よい中身がより一層面白さを引き出しています。GYAO!で無料公開終了。

その他
ドラクエ的な映画が好きなのでファンタージ映画を沢山見ましたが、映画カテゴリーに絞るとヒット作品はありませんでした。
例えるなら、おっさんがテレビを付けて寝ていて、消されたときに「見とるねん!」というレベルのものが多かったです。
上に書いたものは、そうでなかった面白い!と思えたものでした。
CATEGORY : 未分類
DATE : 2017/03/20 (月)
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春財布

2017.02.11 *Sat
新しい財布が欲しいと思ってからはや数年。
現在使用している財布は、ほぼ7年の付き合いになります。
ある風水稼業家の話によると財布の寿命は3年。3年するとお金を貯めこむパワーが無くなるとか無くならないとか。
そして、数年寝かせることでパワーが復活する。
そんな話を昔聞きました。

この話によると私の財布のパワーはすっからかんというわけです。

風水の話はなしにしても、だいぶ汚れてきているのは事実。
使おうと思えばあと何年でも使えそうでしたが、いい財布が見つかれば替えたいと思っていました。
予算は3~4万までぐらい。
色んな店を回ったり、ネットで探したり、人生で一番財布を探しました。
しかし、どうにも、この価格帯で欲しいと思えるものがない。
かといって、10万もする財布にTカードとか、黒未満のカードとか、そんな庶民的なものを入れているのは情けない。
金を持っていないのに、入れ物だけ豪勢で中身がないなんていうのは、まさに張りぼて。
身の程に合わないことほど滑稽なことはない。
そんな気持ちを持った中、財布を探すこと数か月、ある財布に出会ってしまいました。

LOEWE
言わずと知れたハイブランド。
庶民の身の丈には全然釣り合わないブランドといっていい。

でも、気に入ってしまったらしょうがない。
これいいな、これが一番いいな。
並行輸入だと、2~3割引きで買える。でも、高いものを買うのにケチるのもおかしい。
まして、手元に届いて気に入らない部分があると並行輸入を後悔する。
そう考え正規店で購入しました。

そもそもブランドなんて全然知らなかったので、これが初ハイブランドでした。
手触りがいいし、デザインもいいです。
ただし、札があまり入りません。20万ぐらいまとめて入れると大分はみ出ます。
円が海外通貨より大きいことが原因でしょうが、高い値段を出してるので日本用に作って欲しかったという思いが残りました。

それとは別の話ですが、ハイブランドのHPでは所在国を選択できることが多く、日本価格と海外価格を比べられます。
日本価格は、およそ2~5割程高く設定されており、現地価格を見ると、日本では本来のものの価値よりも高値で買っているように感じてしまいます。そのせいか、メーカー側の金儲けをしてやろうという欲とか浅ましさを感じてしまいます。
ハイブランドといえば、洗練された高貴なイメージをもっていたのですが、イメージが少し崩れました。
もちろん、場所によって価格が違うことは当然だとは思います。
ただ、ブランド名が付いていればそれだけで買うでしょう。というような足元を見られた商売をされていると感じると、気持ちは良くないです。
庶民には関係のない、買い支えている金持ち達の話ですが。

ものやデザインはいいので、利用できる範囲では利用したいのですが、適正価格ってなんなんでしょう。
CATEGORY : 未分類
DATE : 2017/02/11 (土)
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嘗てはシンシア自由区2-31番地を拠点としていた元大剣使いの狩猟記録です。
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