This Archive : 2012年04月

詐欺飛び

2012.04.28 *Sat
スパ4をやる上では、詐欺飛びや、昇竜を潰す、空かす飛び込みができないとなんでもかんでもリバサ昇竜に返されてしまうわけですが、今回はダルシムの詐欺飛びについてトレモで練習してみました。

前投げ→テレポ

この連携が詐欺飛びレシピなのですが、実際やると無茶苦茶難しい。
完璧に成功したタイミングだと、4F技まで詐欺れるのですが、一瞬でもミスするとただの昇竜の的になってしまいます。
コツとしては、前投げ後、①最速でテレポ。②テレポの位置は、トレモの壁、二枚目のタイル半分ちょっと下でテレポ時にでる光るラインが表示されるようなタイミング。③テレポ後最速で技を出す。
少しタイミングがずれると5Fになっていたり、大体が失敗しています。また、相手によっては、こちらの攻撃がすかるものの相手の昇竜はガードできるということもあるようです(サガット相手に4F詐欺になった場合等→他のキャラには中Kがヒットするが、サガットには当たらない。その他ニュートラル元)。

DSC00116.jpg


延々と練習していたのですが、サガット相手まで含めると完璧に4Fを詐欺れたのは本当にたまたま。今のレコーディング凄くうまくいったと感じた一回のみで、その後は、5F詐欺ですら全然上手くいかない。ちょっと高い位置でテレポするとダメだし、投げ後、すぐに飛べていなくてもダメ、フレーム調整は無いし、いれっぱではそもそもテレポが入力できない。完全に技術だけでやるような詐欺とびだなと感じました。
逆にこれが安定してできれば、かなり楽しいだろうなとおもいましたが、なかなか厳しそうです・・・。
知識のある相手であれば、詐欺飛びだとの認識からリスクを抑えて我慢してくれるかもしれませんが、さらに知識のある相手、もしくはない相手では、昇竜美味しいです。ってな具合に落とされそうです。

ところで、サガット相手に使おうと練習していたので、ヒットしないバージョンの詐欺飛びになることが多く、難しいなー難しいなーと感じていたのですが、ほかのキャラにすると4Fまで詐欺れてるうえに、攻撃もヒットしているとは思いませんでした。猛烈にガイル相手に詐欺飛びを決めたくなりました。
元のニュートラル無敵は知っていたのですが、キャラによって細かな違いがいろいろあるものなのですね。

今後は実践でもやるだけやってみようと思います。
これまで何度かトレモで調べたことはあったのですが、詳しく調べたことがなかったので、他にもいろいろと調べてみると面白そうです。

-メモ-
①最速で飛んで
②テレポは1.4タイル(ギリギリ飛び攻撃が出る高さ)
③テレポ後最速で攻撃
201204280000.png

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CATEGORY : SSF4
DATE : 2012/04/28 (土)
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VSゴウキ

2012.04.22 *Sun
ひさしぶりにフレンドの豪鬼の方と対戦しました。

いつ以来か、記憶にある範囲では対戦したことがなかったので、そろそろ対戦してみたいなーと思っていたところでした。
この豪鬼の方、かなりの猛者なのですが、しかし、雑味がないというか、いわゆる荒しでどうのこうのするタイプの人ではないので、自分がどの程度進歩したのか腕試しするために対戦させてもらっています。
荒しで云々ではないのですが、豪鬼なので、一回コケると地獄を見るというか、そのまま終わらせに来る七色の起き攻めを展開してきますし、安定してきちんとコンボを決めてくる。捕まった時の終わった感がなかなかのもので、それまでの立ち回りについても慎重にしないとすぐにこかされるため、とっても頑張らないといけないと思わせてくれます。
そんなわけで、この人と戦えるようになっていれば、自分に実力が付いたという自信を持つことができます。最初はフルボッコにされただけでしたし、その次もぼこぼこにされて、その次も。しかし、今ならば、今のゲームに慣れた状況ならば勝てるのではないか。という思いで、エンドレスバトルに突入してみました。

○●●○○○●●●●

4-6

反省点は、ラッキーな勝ちもありましたが、まさかの3連勝という事実にニヤニヤしてしまって、その後の3本に勝ち続ける意思力が足りなかったこと。
兎に角、気合で対応していた部分が全部抜けて、うーん、あと一回負けたら出ようとか、勝ってそのまま出るのはどうかなとか、まさかの連勝展開にうつつを抜かしていたら、文字通り一瞬で3連敗していた次第です。
それでも最終ラウンド、気合を入れなおし、最終回と決意。一本目を開幕10秒スタンを取られP負けを喫するも、二本目を安定した立ち回りで取り返し、迎えた最終ラウンド。空対空2回、さらに飛んできたところにEXブラストを決め、ファイヤ重ね、ここまでの展開から、リバサ昇竜はうってこないと読んだ私は裏回りテレポからのファイヤガード後の無げを選択。これで勝利は決まったようなものだと思った。
が、超低空テレポがただの地上テレポになり、投げるつもりが投げられ、そのまま終了。
結局、テレポが成功していて勝てたかと言われると微妙なところはありますが、それでも体力リード、陣地、ゲージ状況を考えても次の仕掛け合いには持っていけたはず。
ミスった瞬間に負けるという緊張感をもって戦えるので、毎回楽しい対戦をさせてもらっていると感じさせていただいております。こういう人に対戦してもらえるのは本当にありがたいです。
話は変わりますが、所謂、荒し系の相手とはまともにやる気はでないし、そういう相手とやるときは『あー、そういうことして俺つえーするんか。』『じゃぁ、勝手にやれよ。』と真面目にやる気がなくなる。勝っても負けても、噛み合いましたね。さようなら。それだけ。
なんで俺がこんな奴に付き合わないといけないのかと感じ、萎えて終了。
以前までならそれでも、対応できない自分がまだまだ、よし処理できたと思っていましたが、ある程度対応もできるようになって、以前のように必死にこのゲームをやるというよりも、ちゃんとやる相手とちゃんと戦えるようになりたい。勝てるようになりたいというのが今のモチベーションになっています。なので、そういう相手としっかりとゲームをして楽しみたい。何がちゃんとしているかというのは曖昧ですが。まぁ、なんとなくそういうことはあると思います。
そんなわけで、この豪鬼の方とやるときは素直に面白い。こういうゲームの楽しみ方ができればもちょっと格ゲーのよさも伝わるんじゃないかなと思う一方、なんだかんだ、自分もめんどくさいときは相手のできないことを知ったうえで、怪我をした部分を蹴り飛ばすようなプレイをすることもあるしなーと。
全部知っているわけではありませんが、初めて対戦した時から、ちゃんとした立ち回りで、ちゃんと相手をしてもらえたので、こういう方は素晴らしいなと格ゲーの良心を見たような気がしました。
また、レベルアップを感じたら対戦をお願いしようと思います。


ところで、この方、豪鬼も強いのですがヴァイパーもかっちり使えるという非常に羨ましい持ちキャラ構成でスパ4をされています。メイン:豪鬼、サブ:ヴァイパーなんとかっこいいことか。
自分もサブキャラとはいえないレベルで、触るだけのキャラとしてダルシム以外をごくごくたまに触ることがありますが、こういう方を見るともう1キャラぐらい使えるようになってみたいと思ってしまいます。
サガット、セス、ベガ、バイソン・・・
ハゲ、ハゲ、白目、坊主・・・
好みに合うキャラを考えただけで、この安定感。
華やかさとは対局にいるキャラ構成が単純に好みにマッチするとは・・・。
最初に使おうとしたキャラは剛拳だったし、あれですね・・・。
それにしても華やか系のキャラ、というか、そもそも攻めるスタイルが向いていない。
多少練習しているセスのような攻めが重要なキャラよりも、まだリュウの方が対戦できるし、自分でも使えている感はある。しかし、道着という安直な選択肢。
たしかにリュウは格ゲPPのあがりそうなキャラではあるが、本当はボタンをもっと押す必要がある女キャラの方がよりレバーになれることができるのではないか?
華やかさはそのまま操作の難しさ。
この前、春麗、サガットで対戦したあとリプレイチャンネルを見た私は思った。
延々と続く、春麗&サガットカードのアイコン。
ブルーを基調とした春麗とイケメンサガット。
あー、スゲー見た目いいわー。
いいなー、サガットもいいけど、やっぱ春麗は華がある。
ということで、キャラのイメージカラーって大事だなと思いました。
しかし、春麗は連打が無理。そういう余計なエネルギーは使いたくない。ジュリは紫に爽やかさがない、同じ理由でいぶきとまことは黄ばんでいるのでダメ。さくらは道着っぽいからダメ。ヴァイパーはダルシムとメインカラーがかぶる。キャミィは色が地味。そしてローズは華やかさというより違う魅力である。
大人しくスキン&白目で楽しむかな・・・

なんていろいろ妄想するだけでもたのしいですね。






CATEGORY : SSF4
DATE : 2012/04/22 (日)
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やはり基本

2012.04.21 *Sat
コンスタントにやり続けているスパ4ですが、最近はまだまだ基本部分だけで勝てるレベルなんだなーと認識し始めています。
結局、対空をしっかりだして、甘えたテレポや不用意なズームを控えることだけでもまだまだ安定化がはかれそうです。
そもそも奇策でどうのこうのなるキャラではないので、どこまで安定できるかしっかり対処できるか、そういうところを磨いていかないといけない。回数をこなすことによる相手キャラへの慣れやどういう状況でどう対処すればいいのかということも少しずつ蓄積はされているっぽいので、そういうところの進歩も大事だと思います。
それから重要なのが根性値、根性値にもいろいろありますが、甘えない、最後まで勝負を捨てないとか、そういう勝ちにこだわる意志力も重要ですね。

キャラ対策、各キャラごとの立ち回り、どういう技をふるといいのかとか、どういう行動を意識すればいいのか、やってはいけない行動は何か、色々とありすぎて、出会わないキャラは忘れそうというか、このゲーム奥も幅も深くて広く、面白いなと改めて思うようになりました。
メモをしながら自分なりに注意することを考えて、修正し、試行錯誤していくことで、勝率があがってくる。これまで勝てなかったレベルの相手にも勝てたり、対応できなかった行動に対応できるようになったり。
単純に、弱中強P,Kの通常攻撃だけでも本当に色々と使い方があって、自分はまだ全然使えていないし、もっともっとできることがあるのに気がついていなかったり、出来ていなかったり。ただ、ゲームをやればできるようになるわけでもなさそうですが、それでも少しづつ動けるようになる感覚、レベルアップしていく感覚は非常におもしろいものだなと思います。
イラッとすることも、ゲームの性質上多いですが、格ゲーはなかなか面白いものです。

というところで最近の課題は対空とコンボ制度。
ブラストが受身不能になったということで、これをどんどん使うようにしてます。
使うよう意識しているのですが、なかなか出せません。めくりかどうかというような距離からの飛び込みに対して、しっかりと反応していきたいのですが、守らないといけないというプレッシャーと、相手を押し返さなければという意識が強くなった瞬間に飛び込まれて対空が出せないことがほとんどです。近いとどうしてもボタンが押せなかったり、あー反応できんかったということが多いです。
コンボ制度の方は中Pヒット後のつなぎ。ダルシムの基本目押しにして唯一とも言える中Pからのつなぎですが、なんとか中Pヒット確認中Pフレイム、距離を見て中足ができるようになりたいところ。中足の方は、なんとか出来ることもあるのですが、フレイムが全くできない。中Pがヒットするケースは大体が守りながらうまくその隙間に暴れが通るというような形からスタートするので、頭を切り替えられず、ついついボタンを押すだけの方にシフトしてしまうのでしょう。
ここでフレイムをヒットさせられれば、インフェルノまで持っていけるケースも多いので非常に楽になるのですが、難しいです。

ところで、まもりの際の暴れ方については、なかなかできるようなってきました。守るバリエーションを書いてみると・・・

リバサで逃げる場合には(例えば・・・)
・投げ暴れ
・小足暴れ
・中P暴れ
・EXブラストぶっぱ・・・甘い飛び込み重ねに、キャミィのグラ潰しストライク一点読みに
・インフェルノぶっぱ
・カタストぶっぱ
・バクステ
・テレポ・・・バクステをかられてしまう技を重ねられるときに
・セビステ・・・リバサで出ずによくフルコン。リュウの竜巻仕込みからの離脱に
・小スラ連打・・・EXゾンク、バクステ刈りクラック読み、豪鬼の百鬼等に

基本は・・・
・遅らせ中Pグラップ
・遅らせ中Pグラップ→バクステこすり
・遅らせ中Pグラップ→小足こすり
・遅らせ中Pグラップ→投げこすり
・遅らせ中Pグラップ→小スラフレイム・ファイヤ
・遅らせ中Pグラップ→インフェルノ

大体こんな感じでしょうか。昇竜拳がないので、基本はかっちり守って相手のかためがとける位置で亀になってしまわず、素早く次の行動を取るという所でしょうか。ガンガードはもはや手癖的に無理になってしまいました。
かためがとける位置は逆に言うと、それだけ相手との距離が離れた位置にもなるので、相手が先に動けばこちらは対応できるというような距離にもなりますが、とはいえ、かなりの密着戦であり、押されている側は対応も遅れがちなので、つらいところではありますが、そこを頑張って凌ぐことこそ本当は大切かなと思っています。
中Pグラップでがんばり、たまに暴れるからこそ、暴れが通りやすくなるし、相手も硬いので余計なことをしなくてはいけなくなるのかなというイメージをもっています。
毎回毎回バクステや投げをこすると、そのままふるぼっこにされるので、ここをどう凌ぐのか、だいたい気分に任せてやっていますが、状況判断できるようになればいいなと思います。

最近進歩したこととしては、EXブラストが使えるようになったことと、この逃げ方を覚えたことかなと思っています。
個人的に全然使えないのが、連続ガードにならない位置でセビを置いて逃げるというテクニック。そもそもセビを全く使えていないので、今後の課題としてセビについても考えてみたいところです。
守りにしても攻めにしても、そこまで難しいレバテクはいらないのですが、なかなかボタンが押せなかったり、対応できなかったり、やってしまったりと、今後は基本部分の徹底をテーマにのんびりとスパ4をやっていこうと思います。
CATEGORY : SSF4
DATE : 2012/04/21 (土)
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懐かしい

2012.04.19 *Thu
なんだかよくわからないんですが、急に昔見ていたMH(2)ブログの巡礼をしてみました。
懐かしいなーと思うものの、ほとんどのブログが閉鎖、更新停止状態となっていました。
そういうブログに影響を受けて、みて、とても楽しそうな雰囲気を感じてブログを始めたのだったかなとぼんやり思いました。
(でもってテレビでもどっちの料理ショーが復活していてこれまた懐かしいなーと。)
当時は、パソコンなんてほとんど触ったことない中で、ネットワークに接続して遊ぶこと自体も初めてでした。
今では毎日パソコンを睨みつけないといけないようになりましたが、そういえば、ブログとモンハンを通して、PCとかネットに慣れたんじゃなかったかなと。
さておいて、当時通っていたブログのタイトルなども忘れてしまったのですが、少し見返していると、そうそう、このタイトルだ、とリンクに残った名前などを頼りに検索してみたり。当時見ていたブログを改めて見たときはなんとも言えぬ良さがあります。
もちろんMHを題材としていたブログばかりなのですが、現在更新されていても全然関係内話題になっていたり、あれ本当にMHブログだったかなという見た目のところも。
思えば、MHの青春時代が2007、8年にあったのかなとたまには思い出を楽しむのもいいものでした。
ああ、こんなことやっていたなーとか。
別に純粋な気持ちでMHをやっていたわけではないですが、あれだけやった分愛着はあるものです。
見飽きたなーとかそういう気持ちもかなりあったとおもうのですが、見飽きたはずの画面を昔懐かしのブログをたよりに脳内に映像を呼び起こすと、なんだか面白そうなゲームだなーと感じたり、この感じなんだよなーと謎の遊びにふけってみました。

うん、楽しいですね。
CATEGORY : 未分類
DATE : 2012/04/19 (木)
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勝ち続ける○○

2012.04.14 *Sat
勝ち続ける~というタイトルの本が世の中には何冊かあります。
格闘ゲームに浸っている人なら、プロゲーマー梅原さんの本を連想するでしょうし、将棋好きなら、羽生さんの本でしょう。

私が連想する本はもちろん、梅原さんの本。
先日、本屋に置いてあれば買ってみようと書店へと出かけました。

そこで、偶然にも非常に面白い本と出会えたので少し書いてみます。


まず、梅原さんの本があるのかどうかチェックするために、店に到着したところで、書店の検索機を使い、「カチツヅケル」と入力。
検索するとすぐに目的の「勝ち続ける意志力」がヒット。
検索上位には、他に、それと同じキーワードでヒットした「勝ち続ける経営」「勝ち続ける力」がありました。

面白かった本というのは、日本マクドナルド社長、原田さんの「勝ち続ける経営」。
その日の2,3日前にちょうど日経の広告を見て、『おお、ちょっと前にテレビで語っていた内容の本か。』と存在は確認していました。テレビで話された内容もとても魅力的だったのでよく覚えていました。
買ってみよう、とかそういう気持ちはなかったのですが、この際だからと梅原さんの本と原田社長の本を購入しました。
購入決意の前には、「勝ち続ける経営力」は、想定外のお値段、予定外のものであり、ここ数年本を一冊も読んでいない自分の状況も考えて少し迷いましたが、結局は、記念品的に購入しようと気持ちよくレジに持っていきました。

さて、本の中身の方はというと(久しぶりに読破しました。)、テレビ番組で語られていた内容と同じで、非常にサクサクと読むことができました。
基本的には、帰りの電車の中で席に座れれば読むというスタイルで3,4日ほどで読めてしまったと思います。

印象に残った部分に触れますと、原田さんの理論というか理屈というか、そういうものの考え方がとても魅力的でした。
とにかく、当たり前のことを当たり前に、本当に大切なものは何かということについて語られていると感じたので、本を読んでいて心地よかったです。その反面、自分も色々としっかりしなくてはと、心苦しく感じる部分もありました。
心地よさと悪さ、本を読んでいく中で、この塩梅が非常によく、自分にとって価値ある本に出会えたと感じました。


次は意志力を読もうと思います。

CATEGORY : 未分類
DATE : 2012/04/14 (土)
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過ぎ行く季節

2012.04.08 *Sun
桜が満開の四月。
寒い寒いと言っていた冬も先日の暴風に吹き飛ばされたのか、近頃は快晴の空がとても心地よくなってきました。
もちろん、花粉との戦いもあるので、本当に心地よいかは微妙なところではあります。

さて、時が経つのは早いもので、思い返すとあっという間に感じることがよくあります。
今回もそんな感じ。
あっという間というか、ただ、ダラダラと過ごしてしまっただけというか。
どちらにしても、よくある話ではあります。

トパンガリーグが終わったのが、2月の終わり。そして、そのタイムシフト視聴可能期限が4月8日00時00分。
(´Д`)?
8日になった瞬間みれなくなるの?
まだ、何一つ見返してなかったよ?
さっき配信録画環境整えたよ?
ウメ様の試合どころか、リーグ戦購入部分半分以上は見てないよ?
むしろ、後半戦はだいたい寝てみてなかったから、無料部分だけでもよかったぐらいだよ?
なんでタイムシフトすぐ消えてしまうん?…

そんなわけで、タイムシフト録画どころか、何一つ視聴できずにタイムアップになってしまいました。
はえーよ。もうちょっと待ってくれよ。
まぁ、何事も後回し後回しにするといけないということですかね。
出来る時にすぐやる、出来るまでやる、うんちゃらかんちゃら、そのとおりだと思います(´Д`)


話は変わりますが、今だスパ4をダラダラと続けております。
色々と面白そうなものを見てみてはいるのですが、なかなかやる価値があると思わせてくれるものがないです。
CATEGORY : 未分類
DATE : 2012/04/08 (日)
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嘗てはシンシア自由区2-31番地を拠点としていた元大剣使いの狩猟記録です。
※ 只今、ヨーガ奇跡の業を修練中


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