This Archive : 2015年06月

HMM バスタートータス

2015.06.28 *Sun
妄想戦記から採用となったバスタートータス。
トミー版とに大きな違いは、武装が対城塞720㎜ビームキャノンおよび対城塞780㎜留弾砲 ショックアブソーバーから、720㎜ビームキャノンのみになっていることでしょう。
とはいえ、HMMらしいクオリティアップが図られており、キャノンの迫力は満点です。
また、バスタートータスのカラーリングも非常に美しく、アップグレード機としての印象を強めています。
今回は、そんなHMMバスタートータスのレビューです。

DSC01485.jpg
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CATEGORY : ZOIDS
DATE : 2015/06/28 (日)
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HMM ディバイソン トーマ仕様

2015.06.12 *Fri
「ビーク!メガロマックスファイヤー!」でおなじみのディバイソンです。
トーマ仕様とのことですが、そもそもトーマ仕様は通常版と比べて異なるポイントがわからないので、トーマが付属しているだけのようにも思えます。
旧ディバイソンは、対デスザウラー用に開発され、共和国ではおそらく初となる装甲付の操縦席となっています。キットとしても、角および脚部分が金属製であったそうです。このゾイドは、牛、突撃、大砲と素晴らしいコンセプトで、デザインも纏っており、美しいです。

アニメでは、トーマのほかにリノンも搭乗しました。
スラッシュゼロでは、すぐにガンスナイパーに乗り換えられてしまったように記憶していますが、人気アニメに採用され認知度も非常に高い機体であると思われます。
しかし、HMMのディバイソンは高価過ぎたのか、いつまでたっても売れ残っている印象です。近くの店にもずっと残っているし、ネットショップを見ても売り切れのほうが少ないように思われます。
そんなHMMディバイソンですが、作りは細かい点を除けば非常に頑丈で、仕上がりも本家をさらにバランスよくした雰囲気で素晴らしい出来となっているおすすめのゾイドです。ただ、何だか地味というのはあるのかもしれません。

以下、作成レビューです。
DSC00817.jpg
CATEGORY : ZOIDS
DATE : 2015/06/12 (金)
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Cランク目指して、ランクマッチ

2015.06.07 *Sun
「トロフィー」
あってもなくてもいいような機能がPS3にはついているというのが、初めて見たときの感想でした。
しかし、集めだすとそれはそれで楽しく、また、集めきると達成感もあります。これまで4つのゲームのトロフィーを集めましたが、なかなかに楽しめました。
そこで、ふと、スパ4(ウル4)のトロフィーも集めてみようと思い至りました。スパ4に関しては、トレモとオンライン対戦のみのプレイだったので、収集率は6割程度でした。
残りを確認すると、その中に何やらとんでもないものが・・・

「バトルだよ!全員集合!」
数にモノを言わせてこそ勝てる。チームバトルの勝ち抜き戦、または団体戦で、4人チームで相手チームを倒せ!

無理。ネットワークで8人対戦しかも、勝ちチーム側にいないといけない。
現状チーム戦をやっているのは何かのイベントだけでしょうし、そもそもこのゲームで8人も人が集まるのだろうかという疑問もあります。当然、私が主催して集めるのは不可能。

ということであきらめようかと思ったのですが、スパ4のコンプリート記念トロフィーである「真の格闘家」はAEやウルトラで追加されたトロフィーは対象外とのこと。

ならば、「全員集合」以外を集めてみようということで、その他を確認してみると・・・

「称号貴族」
「強い人に会ってきた」
「交錯する運命」
「頂点へ辿り着いた者」
「エラぐなった!」
「Let's Party!」

なかなかに収集困難なものがそろっていました。

CATEGORY : SSF4
DATE : 2015/06/07 (日)
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HMM アイアンコング

2015.06.06 *Sat
ゴジュラスに対抗するべく開発された帝国初の大型ゾイド。
遠距離からの砲撃により、ゴジュラスを封殺するとのコンセプトから、背中には長距離のミサイル、肩には6連装大型ミサイルランチャーを装備しています。また、格闘戦においても非常に高い能力を有し、あらゆる環境下での運用が可能な汎用性の高さも持ち合わせる帝国の傑作ゾイドです。
魅力は、なんといってもゴリラがモチーフとなっていることでしょう。
完全にゴジラ対キングコングです。
仮に、ティラノサウルス型のゴジュラスのライバルは、トリケラトプスだ!という設定になっていたとしたら、ゾイドの幅がぐんと狭まってしまっていたような気がします。初期の段階でゴリラ型として登場し、大成功したことは、とてつもない功績なのではないかと想像する次第です。

さておき、HMMコングのレビューです。
HMMでは、平成カラーでの登場となりました。
DSC00788.jpg
HMMシリーズは、基本的に平成カラー基準での開発だと思われるのですが、○○仕様といった特別機以外は、旧があれば旧カラーにしてほしかったなと感じます。ゾイドについて調べて並べていくと統一感がないというか・・・。
CATEGORY : ZOIDS
DATE : 2015/06/06 (土)
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嘗てはシンシア自由区2-31番地を拠点としていた元大剣使いの狩猟記録です。
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