WORLD 18

2018.04.24 *Tue
黄金週間
モンスターハンター:ワールド_20180422114803

みなさんマムはどのくらいやっているのでしょう。
私はソロ、ペア、野良と一通りプレイしました。
意外と野良でも快適にプレイでき、4人いるとLv1から2回で確実に角の完全破壊まで行けるので武器の収集には野良部屋検索で問題ないと感じました。
レア8武器はそれぞれ3つ用意されており、大剣は水、氷、睡眠と既存武器が弱い属性をカバーしてくれているので是非すべて揃えたいところです。
現在レア8は6つほど入手し、うち氷大剣を引き当てることができました。
切れ味+と属性開放が付くマム装備と合わせれば、既存の氷大剣は廃品といっていい強さになっています。
例えば、マムには属性ダメージのとおりが非常によく、エリア4のマムに対してはジョー大剣よりもマム大剣のほうが与ダメージが高いです。

属性ダメージと言えば、画像のベテランハンターの23780。
私はこれまで、大剣を使ってこの表彰を受けたことがありませんでした。
10000を超えると表彰される可能性があると認識しているのですが、たまにプレイするマルチでもほぼ見ることがありません。

さて、超火力はどの武器でなら達成できるのかですが、答えはキリン双剣となります。
当初はアングイッシュを使用してパワーで押していました。
ただ、物理ダメージがほぼ通らないことから、雷弓や雷ランスを試しましたが、なかなかな納得できるダメージが出せず、なんとなく双剣を試したところ大当たりでした。
とにかく、使えば一瞬で理解できるほど、金をまとったマムには有効です。
(画像時は特に双剣用のスキルを付けたわけではなく、切れ味+だけの装備、さらには操作もほぼ知らない状態でした。)
固い状態でも一振り10前後、金が柔らかくなった状態では、70~30のダメージが一振り一振り出るので乱舞一回でいったいどれほど稼ぐのかというほど稼げます。
このダメージと手数を見ると他の武器にはなかなか変えられません。
昔の超絶一門にダメージ表示があれば、このようなことになっていたのかもしれません。

ただ、金がはがれると全くと言っていいほどダメージが出なくなるので、エリア4移動時には着替えが必要です。
それが苦でなければ、お手軽で非常におすすめの武器です。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/04/24 (火)
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WORLD 17

2018.04.21 *Sat
祭りの終わりに
モンスターハンター:ワールド_20180419213759

アステラ祭が終わりましたね。
終わったと思ったら、すぐに新モンスターが追加され驚きを隠せないところですが、MH史上最も売れたワールドなら当然の対応とも感じます。
正直、祭りが終わるとやることがないと感じていたので、嬉しいサプライズとなりました。

新モンスター、マム・タロトは、武器ガチャモンスターでかつソロよりもパーティのほうが早く終わるものの、救難信号不可となっており、集会エリアを利用させたいとの思惑がはっきりと見える仕様になっています。
昔の求人区などがあれば野良でも参加しやすいですが、救難しか行っていないと部屋に入るのに抵抗があります。
ただ、今なら始まったばかりなので割と入りやすい空気になっているのかもしれません。
私は今のところ3匹ほど撃退してレア8武器が3つでした。もちろん、使わない片手、双剣、スラッシュアックスでした。
(初回はソロプレイでしたが途中で終わり、二回目は6回目に角破壊まで行けそうでした(7回目にマルチで撃退)。その後はレベル1から二人でプレイし、3回目、4回目での撃退となりました。)

さて、マム・タロトは少しおきまして、アステラ祭りの振り返りを少し。
モンスターハンター:ワールド_20180419202145
やはり歴戦イビルジョーがメインということでひたすらジョーと戦っていました。
気が付くと場所が森から結晶に変わっていましたが、戦いやすくなって良かったです。
掲示板のまとめを見ていると今では5分を切るのが当たり前のような書かれ方をしていて震えるばかりです。
私のベストタイムはSSのものでした。TAをやっているわけではないですが、相当回数をこなしてこんなものでした。
(装備は前回の記事のものから武器をアングイッシュに変更しました。)
掲示板タイムは閃光玉や罠での拘束が前提とはいえ、5分切りとはすごいものです。運用や拘束中の行動を考えてもなかなかできそうにないと感じます。
そしてようやく、大剣・太刀の英雄石が手に入りました。手に入ると2つ目がすぐに出ました。
片手・双剣は二桁に届いていますし、他も結構な数が出ています。
それでも、マム武器もありますし、2つ出てよかったと思っています。

キングサイズ、スモールサイズの獲得に励みました。
モンスターハンター:ワールド_20180411231943
殆ど金冠はついていなかったのですが、かなり集まりました。
各クエストのモンスター残り一匹に金冠が付いていないぐらいの状況になりました。
金冠かなと思って討伐してみると金冠ではないことが多く、見た目での判断はできませんでした。
以前からサイズの表示が欲しいなと思っていましたが、数字を確認しないことには大小の感覚も身につかないですね。
なぜ、サイズ表示を更新時のみにしたんでしょう。

モンスターハンター:ワールド_20180414083624
現在も配信中ですが、ロックマンとのコラボイベント。
クエストのBGMがロックマンになっておりなかなか面白いイベントです。

クリア報酬でオトモ装備を作ることでオトモがロックマンになります。
残念ながらロックバスターではなく手に持った鈍器や刃物で相手を攻撃しますが、回復アイテムはE缶に変わりますし、回復音もロックマン、足音もロックマン、会話音もロックマンになります(ただし、猫背)。
割と気に入っているのでおそらく長い間ロックマンのままになりそうです。

おまけ
モンスターハンター:ワールド_20180420205240
現在配信中のイベント
二色の双角、四本の角、昔はディア×2と言えば高難度のクエストでした。
このクエストは金冠が出やすいのでしょうか、もしそうでないと何が目的のクエストか分からないですね。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/04/21 (土)
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WORLD 16

2018.04.08 *Sun
脈打て、本能
モンスターハンター:ワールド_20180408095225
専用装備を作成してから、数回は20分前後かかったせいでスキル選択を間違ったかなと思っていましたが、その後、安定してきて15分前後で捕まえられるようになってきました。
以前より5分近い短縮になっているので、慣れの分を差し引いてもスキルの構成がよかったのではないかと思っています。
(SSも二回死んでいる・・・、のですが、12分台と連戦可能なタイムで捕獲できました。)

その専用装備ですが、
モンスターハンター:ワールド_20180408095345
スロットには、達人珠2個、回避珠1個、体力珠3個、無撃珠1個、早食珠3個を装着しています。

衣装の運用としては、開幕に回避の衣装を使い、大ダウンを奪ったところで強打の衣装を使います。
顔面に抜刀、強溜め(できれば3)、真溜め3をヒットさせて、ジョーの起き上がりにタックル、強溜め3、怒り移行をタックルでやり過ごして、真溜め3をお腹又は顔ににヒットがほぼ完ぺきなパターンです。そうすると、スタンまでほぼリーチなのであと一発顔に当てて追撃できます。
ただ、衣装は使うことを忘れていることがほとんどなので思い出したら使うというレベルです。

罠関連のアイテム運用については、私は古い(MH的に)人間なので捕獲時以外は罠を使いません。
意味はないのですが、気持ちの問題ですね。

猫の装備は睡眠武器を持ってもらいます。
麻痺だとせっかくの大ダウン中に麻痺で攻撃時間が短くなる弊害がありますし、睡眠中の真・溜め3ならクリテカルで1000オーバーのダメージも期待できるので大剣を使うなら睡眠ネコがお勧めです。
真・溜め3の2発目をヒットさせるには、当てたい部分から1ローリング後方に下がり、そこから更に2歩さがり、振り向き溜めとすると安定してヒットさせられます。一歩だと1発目が当たってしまうので、信じて距離を取ることが重量です。

時に野良だと顔付近に大樽爆弾Gを設置されるので溜め攻撃による漢起爆になります。足元に爆弾、頭は真・溜め3が個人手にはうれしいですね。
野良でも数回クエストに参加しましたが、20分超かかってしまうのでソロのほうが素材集めという意味では楽でした。
野良だと、やられた人が突然遠距離武器になったり、超遠距離から弾が飛んでいたり、ビビりすぎじゃないと思うこともありますが、こっちも死なないようにと気を使うので怖さのあるクエストで楽しいです。
ある程度の経験者なら分かると思いますが、ジョー怖いからの遠距離武器の方が死亡率が高いので、即席遠距離武器がやられると、やっぱりかーと面白いです。

何とかジョーのあるうちに、大剣の英雄石を引き当てたいです・・・。
イベント大剣とアングイッシュを考えると寧ろ猛者が必要ではありますが、こっちもでないですしね。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/04/08 (日)
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WORLD 15

2018.04.07 *Sat
アステラ祭
モンスターハンター:ワールド_20180407202855

金曜日から始まったアステラ祭、受付嬢達の飾りつけで集会エリアが花で彩られています。
これまで配信されてきたイベントクエストの一挙配信や専用装備クエストの配信、激運チケット2枚支給、商品半額などなど、開催期間中は色々とお得な環境となります。

その中でも今回の目玉がSSでも背負っているイベント大剣「竜熱機関式【鋼翼】改」
レア7、攻撃力1008(210)、スロットLv1が2つ、マイナス15%ながら、匠で白ゲージが最大50、属性開放で火属性510というハイスペックです。
これまで、ハザク大剣、ジョー大剣とありましたが、無属性強化により、この剣が最も汎用性の高い武器という位置付けになりそうです。汎用性が高いだけではなく破壊力もナンバーワンになりそうなのが、賛否の分かれるところなのでしょう。
ギミックもちょっと面白いものになっていますが、個人的には他のデザインがなかったかなという気もしています。
ただ、地面が焦げるギミックを見ると、まずはこれでよかったのかなとも思います。他の武器の追加も楽しみですね。

注目ポイントは他にもありますが、外せないのが、歴戦ジョーの復活でしょう。
以前、対策装備を用意したもののイベント終了に泣かされた日からちょっと心待ちにしていました。

SSの装備がその装備になり、スキルは・・・
匠4、体力増強3、回避性能3、早食い3、耐震2、属性やられ耐性2、弱点特攻2、集中2、無属性強化1、見切り2

本来は、イベント大剣ではなくアングイッシュ、耐震3にしていたのですが、イベント大剣が強力だったので無属性強化、見切りに変更しました。
睡眠中の顔面に真溜め3をヒットさせると、アングイッシュ848、イベ大剣838でしたが、クリテカルヒットの確立が21%高い分のでイベ大剣を選びました。
耐震3のほうが揺れを気にしなくていいのですが、Lv2でほぼストレスなく戦えました。
また、回避性能も3あれば、咆哮だけは回避できないですが問題なく立ち回ることができました。
歴戦ジョー用の装備はこれで十分そうです。

ただ、今回はジョーへのカウンター攻撃が機能しにくくなっているような気がします。
大ダウンが取れないので、タイムも20分を少し超すことが多く、専用装備見直しが失敗では、という結果になっているのがなんとも言えないです。立ち回りは以前よりきれいになっていると思うのですが、カウンターをしっかりとることを考えて戦わないといけないですね。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/04/07 (土)
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WORLD 14

2018.04.04 *Wed
新大陸、古龍渡りの調査
モンスターハンター:ワールド_20180304235636

これが今回のMHのテーマだったと思います。
ゲーム上では1~4期団がプレイヤー所属の5期団よりも先に新大陸に船で渡り、アステラを築いています。
プレイヤーの活躍により、新大陸での調査目的を達成、故郷への帰省が可能となりますがアステラの調査団は調査続行を望む。こんな形でゲームクリア後もアステラでプレイ継続が可能となります。

さて、プレイヤーとしてはどこまでやり込むかという話になります。

個人的にはストーリーをクリアした時点で、十分に楽しめたのでやめてしまっても満足だったのですが、モンハンというタイトルのせいか、まだまだ遊ぼうという発想になってしまいます。
それは、ドス出身であること、ソロプレイヤーであったことからくるものですが、MHWに関して言えばソロで目標にするクエストはありませんし、エンドコンテンツと言われる要素は、紫枠の特別報酬の珠と龍脈石だけです。
ドスのころは、ルーツ覇というある意味固定の最強装備に最強武器をもっていかないとクリアが難しいクエストが複数ありました。
装備を整えて、まずは最強装備でクリア、次に縛ってクリアという楽しみ方をがありました。
私は装備集めによるの収集欲を満たすこと、ソロクリアという目標を達成すること、その内容をこのブログに書くことが大きなモチベーションになっていました。

その点では、MHWは物足りなさがあります。
ストーリーをクリアすれば、それで終わりのモンハンは初とも言えます。

ただ、ワールドの世界は、無印MHと全く同じと言える雰囲気を持っています。それなのに、圧倒的な進化を感じさせられ、特にすることものないのにながいしてしまいそうな気がします。
未プレイではありますが、昨今のモンハンはアクションに特化して雰囲気や世界観というものが完全に消えていると感じ、全く魅力を感じませんでした。ワールドには昨今のモンハンにはなく、無印には感じた、基本的にはもさっとしているのに何処かかっこいい、石器時代の狩りを楽しんでいるような、それでいてファンタジーっぽさもある。そういう何とも言えない魅力が継承されている気がしました。

最近、開発者インタビューを読んだところ、責任者は長年モンハンに携わり、長年、開発を懇願した人物であることが紹介されていました。上述のように感じたこともあり、おそらく、無印からのファンだったのだろうと感じました。

無印もソロでクリアできないのはミラボレアスだけでしたし、一定程度プレイすれば十分なゲームでした。
そこを補ったのがGですが、誰もが感じることでしょうが意図的に同じ構成にしたように感じます。

最近は評価の声よりも、批判が多いようなので、古い人とP勢では考え方が全く違うのだろうと書いてみました。

マッチングに関しても集会所が死んでいるという声は大きいようですが、逆に、格ゲーのようなお手軽マッチングを救援システムで開拓したのは評価される部分だと思います。
野良の出会いはなくなりましたが、それは今後に期待というところです。
よく、バカ〇コンなどと揶揄されていましたが、今もそのようで変わりなくて懐かしいなと思いながら情報収集をしています。

ところで、入り口の馬鹿でかい骨は本当に船をばらして手に入る代物なんでしょうか。それとも木を加工したものなんでしょうか。ちょっと気になっていました。
これからは、アクションゲームとしてのクオリティアップを図ることに注力されるのでしょうが、今後も、今回の生態系を形作る細部のこだわりのような設定作りを忘れないでほしいです。説得力のある理由は心地よくプレイする下地のように感じます。

そういえば、肉焼きが死んだのはいいのですが、肉焼きそのものに魅力を感じないのと、食べ方が汚いだけなのは全くいただけません。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/04/04 (水)
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WORLD 13

2018.03.26 *Mon
歴戦ジョー
今日(月曜日)はもうないやないかーい!
まだ、英雄の龍脈石・剣でてないんですけど・・・。
モンスターハンター:ワールド_20180326203040
これまで、

猛者:剣5、刃6、鎚4、槍5、斧2、柄7、弩4
英雄:剣0、刃3、鎚2、槍4、斧1、柄2、弩3
合計:剣6、刃9、鎚6、槍9、斧3、柄9、弩7
※ 剣は2つ消費

斧が全く出ていませんが、次にでいてないのが剣、よくいうセンサーに引っかかっています。
傾向から言えば、むしろ刃、槍、弓使いになれということなんでしょうかね。

ランスも弓も使っているので嬉しくなくはないのですが、あえて宝玉を消費してまでカスタム強化するほどの優先度合いは持ち合わせていないのが何とも言えないところです。
一番気に食わないのが弩の英雄3です・・・。使ったことないです。

とはいえ、ジョー武器がぶっちぎって強いので英雄よりも猛者のほうが今は欲しいのが正直なところです。

話題は歴戦ジョーに移しまして、
強かったですね。めっちゃ強かった。
最終的には専用装備を作って今日も改善案を試そうとしたのですが、残念ながらイベントが消えていました。
専用装備を作成するまでは全く安定せず3死が多かったです。
これまでのモンハンの当たり判定が帰ってきたように感じました。
冷静に見ると、しっかり屈伸して尻尾を振っていたりするので亜空間タックルをしてきているわけではないところがなんとも憎いです。
強力な分、上記龍脈石が基本報酬でよく出るボーナスクエストでした。
私は、3回に一回でればいいほうでしたが・・・。

ほぼ、ソロでプレイして20分内で捕獲して終わっていました。
他の歴戦の数倍かかって最初は何かの間違いかと思いました。
ドス以来、基本的に罠を使わないスタイルなのですが、今回はネコが使ってくれるので罠チャンスには、うおーー!っと飛び込むのですが、結構、真・溜めをからぶって終わることが多かったです。

因みに安定して倒せるようになった装備は・・・
回避性能Lv5
耐震Lv3
体力増強Lv3
弱点特攻Lv3
早食いLv3
匠Lv2
属性やられ耐性Lv1
アングイッシュ

回避性能と耐震、それに早食いがめちゃくちゃ役に立つと感じました。
回避は言うまでもなく、あるとないでは大違い、問題は5いるのかどうかですが、これを検証する前にイベントが終わってしまいました。
耐震はもらうと拘束時間が長すぎてストレスマックスなので回避性能があってもつけるようにしました(回避性能ありでの必要性は要検証です。)。
その他、踏みつけにタックルが全く通じないのがつらいところでした(タックルは上から踏まれてSA無効ですし、揺れは無効にできないです。)。
早食いは今回初めて使いました。回復中に死ぬことが多かったので思い切って使ってみましたが大正解でした。超早いです。

ジョー自体はカウンターを決めて大ダウンやジャグラスハンマーなどいろいろネタが詰まっていて楽しいモンスターでした。
多くの場合タックルで大ダウンを取っていたのですが、なかなか気持ちいですね。
失敗したり、空ぶったときは、おいいいいーーー!ってなります。
もちろん、カウンター、平時の立ち回り含めて気持ちのいい動きができるようにならなかったのでイライラもたまりました。

しかし、トライ以来のジョーは動きを全く覚えておらず、初見は、余裕でしょ!から、一発あてられて一発あてる、という殴り合いになってしまいました。かすかに残った記憶では、攻撃を簡単に回避できる相手だったのですが、真逆の戦いになってしまいました。
CATEGORY : MHW
DATE : 2018/03/26 (月)
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嘗てはシンシア自由区2-31番地を拠点としていた元大剣使いの狩猟記録です。
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